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             ★「いのち運転“即実践”マニュアル」第13話★



   『ケータイやスマホの電磁波を避け、
    安全に使う「7つ」の方法!』


  ~どうしても使うなら、これだけは頭に入れておきなさ
   い!世界最大規模の脳腫瘍調査「インターフォン」の
   内容。しかもあの東京スカイツリーは、じつは不要だ
   った。周辺への電磁波の凄い影響とは~







            やあ、こんにちは。
          山田博士(ひろし)です。
                    お元気でしたか!

                今日もまたお逢いしましたね。
                        嬉しいです。
                       
                地球という星を平和にしたい。
  そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。
    そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。








______________________________
【1】

       今回、ご紹介する作品は、下記のとおりです

     ~どの作品も、ご家族を「全力で」守ります~

______________________________




       今回提供する「作品」のその中身とは。
             ↓  ↓  ↓
        =======================


       ★「いのち運転“即実践”マニュアル」★
                第13話


『ケータイやスマホの電磁波を避け、安全に使う「7つ」の方法!』

 ~どうしても使うなら、これだけは頭に入れておきなさい!世界最大
  規模の脳腫瘍調査「インターフォン」の内容。しかも、あの東京スカ
  イツリーは、じつは不要だった。周辺への電磁波の凄い影響とは~


        =======================



              ★ ★ ★




                       ~目次~


   プロローグ はたして、「東京スカイツリー」は本当に
         必要だったのか 

   第1章 周囲の住民に与える「健康障害」と、地元商店街へ
       の影響と……

   第2章 そもそも、「地デジ」は必要なのか。このツリーの
       耐風性の問題も心配だ       

   第3章 ケータイ電話をどうしても使うなら、これだけは頭
       に入れておきなさい!
       ~世界最大規模の脳腫瘍調査「インターフォン」の
        内容ほかと、ケータイ電話の安心な使いかた~

   第4章 ケータイ電話基地局の健康被害裁判
       ~もう一つの「ヒバク」とは~

   エピローグ



             ★ ★ ★




こんにちは。
山田博士です。


東京スカイツリーは、もうご存じですよね。
毎回、かなりの人が訪れているようです。
でも……。


この第13話は、いままで、あまり皆さんにお知らせして来なかっ
たのですが、どうも、最近の情勢を見ていると、下記で述べている
ように、どうしてもいま皆さんに、お知らせしなくてはなと、思い
ました。


どうぞ、ご笑読下さい。


これも、もう、ネジリ鉢巻きで、書き上げたもの(笑)。
もちろん、かなり吟味はしていますが、ね。


というのも、いつだったか、メルマガの山田流「時事呆談」で少し
述べたのなんですが、「東京スカイツリー」について、もっとお知
らせしなくてはならないなと痛感したのです。


あそこまで書いたのに、肝腎の電磁波など大切な部分は削除してお
りました。


今後、ケータイやスマホなどの端末機は、どんどんと増えて行くの
でしょうが、今回のこの第13話の内容を知ったうえで利用するの
かどうかで、あなたへの一生の影響はかなり異なって来ると思って
おります。


いま、ケータイ電話自体の問題や、ケータイ電話基地局の健康被害
裁判などが大詰めを迎えているため、どうしても読者の皆さんに、
いま現在の事態を述べておかなくてはと考えました。


今回の作品は、「いのち運転“即実践”マニュアル」第13話とし
てまとめましたが、ご存じのとおり、このシリーズはどれも短文の
ものばかり。


でも、今度ばかりは、なんと53頁にもなってしまいました(笑)。


どうか、子どもさんを持っていらっしゃるかた。
そして、自分がケータイを頻繁に使っているかた。
安心な使いかたも、少しだけ述べておきましたので、ぜひご覧下さ
い(笑)。


そして、世界の動きを、ぜひお読み下さい。


本当は、全員のかたのお膝の上にポンポンと載せて歩きたいのです
が、世界中のかたの膝の上に置くわけにもいきませんので……(笑)。


皆さんからのご連絡、お待ちしております。





             ★ ★ ★





        =======================

                        本文の見本

        =======================


              (前略)


そもそも、今回、「東京スカイツリー」から送信する地デジなんで
すが、このテレビのデジタル化という方法は、アメリカで生まれた
技術なんですね。


どうして彼らがこの技術を急いで完成させたかと言えば、じつは日
本のハイビジョンの脅威があったようなんです。


つまり、アメリカのテレビのデジタル化は、日本のハイビジョンに
勝つための技術開発だった……。


それが今度は、アメリカに負けまいとして「地上デジタル化」へと。
なんか、おかしいですよね。


それなのに、官民挙げての「地デジ運動」がマスコミなどでなされ
たわけです。
その結果として、この「東京スカイツリー」の建設へと。


う~ん。
何度、考えても、莫大な費用をかけてのこの建設の意味が、ぼくに
は分かりません(笑)。


              (中略)


お分かりですか。
彼らは知っていたんですね。
このケータイ電話という怪物の実態を……。


でも当時の日本の橋本政権は、この事実を知っていたのに握りつ
ぶし、ケータイ電話の安全性の調査の結果をなんと5年後にする
ようにと命じたのですね。


もう皆さんご存じでしょう。
その5年間のうちに何が起こったか。


ケータイ電話事業者は、すさまじいダンピングで国民に広めてし
まったんです。
それこそ、全国津々浦々にまで、このケータイ電話を広めてし
まったんですね。


いまじゃ、老人から子どもまで、このケータイ電話がなくては1
日も過ごせなくなりました。
この危険性など、誰からも知らされずに。


この時期に、アメリカのようにまずはっきりと国民にこの危険性
を話していたら、今日のように子どもまで使うような事態には
なっていなかったと思います。


その意味で、日本人の存続にあたって、この橋本政権の犯罪性に
は大きなものがあると、ぼくは思っています。


欧米ではケータイ電話をGS(ガソリンスタンド)給油所では使
わないことが徹底しているのですが、とくに日本のエッソとゼネ
ラル石油などは、ケータイ電話の使用禁止を店に指導しているよ
うですね。


なぜなら、給油所付近で、ケータイ電話の受発信をすると、その
弱電流のために気化したガソリンに引火する危険があるというわ
けです。


爆発する恐れもあるようですね。


こんなケータイ電話を、皆さんは頭に一所懸命にくっつけて使用
していらっしゃる。


ところで、突然話しが変わりますが、あなた、最近、寝付きが悪
くありません?(笑)
じつは……。



●ケータイ電話で被爆し、脳の温度が変わると、どうなるんだろう


前項では、いまの日本のケータイ電話事情を述べてみました。


ところで、先述したように、もしあなたが特別な心配ごともない
のに、最近どうも寝付きが悪くなったようであれば、ぼくは少し
心配です。


というのは、あとでも詳しく述べますが、このケータイ電話の電
波はマイクロ波なんですね。


家電で言えば、このマイクロ波を使っているものとして、電子レ
ンジとケータイ電話があります。


もう少し範囲を広げれば、あのレーダーや光通信なども、このマ
イクロ波。


このようにマイクロ波は周波数が多いものを言うのですが、こう
すると情報が多く送れるわけですね。
だからケータイ電話に、このマイクロ波が使われているのも意味
があるというわけです。


ところがこのマイクロ波。
電子レンジでお分かりのように、この波は、物質を加熱する性質
があります(!)。


この電波が強いほど加熱するわけなんですね。


そして最近は、だんだんと性能の良くなり強烈なケータイ電話の
マイクロ波が、こうしてあなたの脳をすごく「加熱することにな
る」のは、もうご想像どおりなんです。


そうするとどうなるか。


              (中略)


この電波とは電磁波の一種なんですね。
皆さん、レントゲンなどを受けるときの放射線などと区別してい
らっしゃるようですが、電波も光も放射線も、じつはひとつなが
りのものなんです。


つまり、すべて同じもの。


高校時代に習ったのじゃありませんか。
光とは1秒間に30万km進む波だということを。
だから、この電波も光も、そして放射線だってみな、そうなんです。


ただ、みんな周波数が異なっているだけ。


ケータイ電話の周波数(つまり波)は、非常に細かいものなんで
すね。
1秒間で2.45GHZ(ギガヘルツ)、つまり24億5千万個の
波を持っているわけ(GHZのギガとは10億の意味)。


これは、電子レンジの波とほぼ同じです。


しかし、先ほどもお話ししたように、このように周波数の多いマ
イクロ波だと、物質を加熱する作用があるのでしたね。
もう覚えていただきましたね。


電子レンジの場合は、まさにそのためにこそ開発されたのでしょ
うが、連絡手段としてのケータイ電話が加熱するとなると、何を
……ということになりますか。


あなたがケータイ電話で話をするとき、顔のどの部分に押しつけ
ますか。
まさかこれを、鼻の穴に突っ込んだりはしません。
そう、耳の穴に強く押しつけて話すわけですね。


              (中略)


じつは、2010年の5月に、このケータイ電話についての大規
模な調査結果が発表されました。


待望の調査だったんです。


それは、このケータイ電話の電磁波が、脳腫瘍などへの影響をど
う与えているかを調べた、過去にない最大規模の調査でした。
インターフォン研究と言います。


WHO(世界保健機関)に属するIARC(国際がん研究機関)が、
欧州と日本など13か国で6500人を対象に調査したものなん
です。


その対照として、ケータイ電話を使わない人も同人数だけ調べて
おります。


約2500万ドルを使ったこの調査。
その結論を簡単に述べますと、以下のとおり。


              (中略)


驚いたことに、全国にこの基地局が14万ほどあると言われていま
すが、これを作るのに、何の法的な規制もないんですね。


つまり、この事業者と地主の「2者」が合意すればいいわけです。
こんなこと、あり、ですか?


だって、周囲の住民の声など、何も聞く必要がないわけですね。


高層のビルを建てるときには、周囲の住民たちに説明をしますが、
この基地局は、何の説明もなく、突然、ニュッと建ててもいいわけ
なんです。


これには驚きですよね。


そのため、上記のように全国各地でさまざまな運動が広がっており
ます。


その一つ。


延岡市(九州)の「携帯電話基地局健康被害裁判」が、2012年
の2月に結審しました。
2012年の10月に、いよいよ判決が下ることになっています。



              (中略)



●どうしてもの場合、ケータイ電話を安心して使う「7つの方法」


それでは、これだけ普及したこのケータイ電話と、どう付き合っ
たらいいのか。


まず、電磁波から逃れる「7つの方法」を述べておきます。
これをいつも頭に入れておいて下さい。


本当は、スマホなどをなるべく使わないようにするのが一番です(笑)。
そのことを前提に、下記をどうぞ、ご覧下さい。


1.電話をして呼び出し中は、スマホ(ケータイ)から頭や体を離
  すこと。発着時が一番、電磁波の影響力があるため。


以下、それらの「7つ」について詳しく述べますと……(省略)。


              (後略)



★まあ、こんな感じで文章が続いています。
 肝腎なところが(中略)(後略)……ですみません(笑)。
 
 きっと、その日から、ご家族のお役に立つのでは、と思っております。








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●簡単な内容ですが、一生、役立ちます!


      「いのち運転“即実践”マニュアル」第13話
                 (全53頁)


  連絡、お待ちしています。


  お元気で。














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